妻にバレずに楽しむ、俺の秘密の癒し時間
どうも。今年50歳、結婚22年目の会社員です。
妻とは仲が悪いわけじゃない。子供は大学生と高校生の2人。家のローンもあと10年。普通のサラリーマン家庭です。でも、正直に言うと…夫婦の夜の営みは3年以上ご無沙汰。妻は「もういい歳なんだから」って感じで、俺の方から誘っても「疲れてる」「明日早いから」って断られる日々。
かといって風俗に行く勇気もない。バレたら離婚の危機だし、何より店に行くのが面倒くさい。かといってAVだけじゃ物足りなくなってきて…。
そんなモヤモヤした日々を送っていたある夜、妻と子供が先に寝た後、スマホでエロ動画を見ていたら、FANZA(旧DMM)のライブチャットの広告が目に飛び込んできました。
「初回1000ポイント無料」「家から出ずに楽しめる」
この2つの文字に惹かれて、深夜2時、布団の中でこっそり登録ボタンを押しました。まさかこれが俺の日常を変えるとは思ってもいませんでした。
人妻フロアに辿り着いた理由
ログインして最初に見たのは、ズラッと並ぶ女性たちのサムネイル画像。アダルト、ノンアダルト、素人、人妻・熟女…いろんなカテゴリーがあります。
最初は20代の若い子のフロアを見てたんですよ。でも、なんか違和感があって。自分の子供と同じくらいの年齢の子を見ても、正直興奮より罪悪感の方が強くて。
で、ふと目に留まったのが人妻・マダムフロア(通称「まちゃ」)でした。
26歳以上で、既婚者や元既婚者、シングルマザーが中心のフロア。30代から50代の女性が多くて、派手なギャル系じゃなく、近所の奥さんみたいな雰囲気の人が多い。
プロフィールを見るだけで心臓がドキドキしてきました。
実際の待機プロフィール例
スクロールしながら見たプロフの中で、今でも覚えてるのがこんな感じ:
- 「旦那が単身赴任中で寂しい主婦です♡ 夜だけこっそり遊んでます。優しく甘やかしてあげる」
- 「子供が寝た後だけログイン。夫には内緒でムラムラ解消中/// あなたにリードされたい」
- 「新婚だけど旦那がED気味で…女として見てくれる人と話したい」
- 「45歳の熟女です。経験豊富な体で癒してあげます。ゆっくりお話から始めましょう?」
こういう「現実にいそう」な設定が、めちゃくちゃ刺さったんですよね。
全員が本当の既婚者かどうかは分からないけど、設定がリアルだから没入感がハンパない。しかも、俺と同じように「家庭に秘密がある」感じがして、妙な連帯感まで覚えました。
初めてのプライベートチャット – 震えた指で入室ボタンを押した夜
好みの女性を見つけました。プロフ写真は顔出しNGで口元だけ。40代前半、落ち着いた雰囲気の美魔女系。自己紹介文には「夫婦関係に悩む主婦。あなたの話を聞かせて」って書いてある。
2ショットチャットは1分80〜120ポイントくらい。無料ポイントがあるから、とりあえず試してみようと思って、震える指で入室ボタンをクリックしました。
最初は緊張で何も話せなかった
画面に彼女が映った瞬間、心臓が爆発しそうになりました。
カメラ越しに見える彼女は、キャミソール姿でベッドに座ってる。胸元が少し見えてて、Dカップくらいありそう。顔は映ってないけど、声が優しくて落ち着いてる。
「こんばんは、いらっしゃい♡ 初めてかな?緊張してる?」
俺は「こ、こんばんは…はい、初めてです」って、カタコトでしか返せませんでした。
「大丈夫だよ、ゆっくりでいいから。今日はお仕事お疲れ様。どんな1日だった?」
この優しい声と言葉に、一気に緊張がほぐれていきました。現実の妻は、仕事から帰っても「お疲れ」なんて言ってくれない。でも、画面の向こうの彼女は、俺のことを気遣ってくれる。
話しているうちに、心が開いていった
最初は仕事の話、趣味の話。彼女も共感しながら聞いてくれて、「わかる、それ大変だよね」「えらいね、頑張ってるね」って言ってくれる。
気づいたら、俺は家庭のことを話していました。
「実は、妻とは3年くらいレスで…」 「そうなんだ。寂しいよね。私も旦那とは1年以上してなくて、女として見られてないって感じがしてさ」
共感してくれるんですよ。しかも、同じ既婚者として。
この「わかってくれる感」が、たまらなく嬉しかった。
チップを投げたら、彼女が下着姿に…
話が盛り上がってきたところで、彼女が言いました。
「ねえ、もっと見たい?チップくれたら…特別にサービスしちゃおうかな♡」
俺は迷わず500ポイントのチップを投げました。
すると、彼女はゆっくりとキャミソールを脱ぎ始めて…黒いレースのブラジャーが露わになりました。
「どう?あなたのためだけに見せてるんだよ」
画面越しに彼女の柔らかそうな胸が揺れる。俺は息を呑みました。
「もっと見たい?」
「…はい」
「じゃあ、もう少しチップちょうだい♡」
さらに500ポイント投げると、彼女はブラを外して、豊満な胸をゆっくりと見せてくれました。
「触りたい?ふふ、残念だけど画面越しだからね。でも…私が代わりに触ってあげる」
彼女は自分の胸を揉みながら、小さく喘ぎ声を漏らす。
「あなたが触ってるって想像してる…気持ちいい」
もう、頭が真っ白でした。
リクエストに応えてくれる快感
その後、俺は勇気を出して具体的にリクエストしました。
「脚を…広げて見せてもらえますか?」 「いいよ♡ こう?」
彼女はゆっくりと脚を開いて、パンティの上から自分で触り始めました。
「もっと見たい?じゃあ、パンティ脱いじゃおうかな…」
「お願いします…」
「ふふ、素直でかわいい♡」
彼女は黒いレースのパンティをゆっくりと下ろして、全裸になりました。そして、俺の指示通りに…
- 後ろを向いてお尻を振る
- 四つん這いになって腰を振る
- 指で自分を触りながら喘ぐ
- 「あなたの名前呼んで」って言ったら、俺の名前を呼びながらイク演技をしてくれた
「俺の指示で彼女が動いてる」
この支配感、征服感がたまらなく興奮しました。
気づいたら、無料ポイント1000円分に加えて、追加で5000円分のポイントを購入して使い切ってました。
家族にバレないための工夫と罪悪感
その日以来、俺は週に2〜3回はログインするようになりました。
バレないための対策
既婚者として一番怖いのは、家族にバレることです。だから、俺はこんな対策をしています:
- 深夜の時間帯だけ利用
妻と子供が完全に寝静まった深夜1時〜3時だけ。リビングか書斎で、ドアをロックして楽しんでます。 - イヤホン必須
音漏れは絶対NG。ワイヤレスイヤホンで完全防音。 - ポイント購入はコンビニ決済
クレカだと明細に「FANZA」って出るのでNG。コンビニでWebMoneyやBitCashを買って、それでポイント購入してます。 - 履歴は都度削除
ブラウザのシークレットモード必須。念のため、終わったらキャッシュと履歴を全削除。 - スマホにはアプリ入れない
アプリだとホーム画面にアイコンが出るのでNG。必ずブラウザ経由でアクセス。
それでも感じる罪悪感
正直、楽しんでる最中は罪悪感なんてありません。でも、終わった後、賢者タイムに入ると「俺、何やってんだろう…」って虚しくなることもあります。
妻を裏切ってるわけじゃない…とは思いつつ、やっぱり後ろめたさはある。
でも、この癒しと興奮がないと、俺は日々のストレスに耐えられない。そう自分に言い聞かせて、また次の深夜にログインしてしまうんです。


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